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なごやしずえについて

スカルプマイスター なごやしずえ
スカルプマイスター なごやしずえ
永年、アレルギーに悩まされ続け、ステロイド剤、民間療法、漢方薬などさまざまな治療法を試みたがいずれも改善せず、身の回りの洗浄剤すべてを変えたところ、見事にアレルギーが改善された。

この経験と自身の専門分野である理美容化学、毛髪科学の見地より研究を重ね、「アトピー & 薄毛に効果あり」と紹介されるシャンプーを開発。

その理容師《なごやしずえ》が永年の現場第一線で選び抜き、実店舗でもご支持を頂いている商品はに掲載されております。


生活習慣から病は生じます。
高血圧、糖尿病などの生活習慣病は永い間の習慣的な生活から生ずるケースが多く、また、整形外科的な痛みや、ゆがみも多くが同様でしょう。
日々の適切なケア=

脱毛・育毛も美肌作りもリセット・ボタンを押せば「改善」とは、残念ながら、いきません。
しかし、適切なケア習慣=手入れを続けていくと、肌・髪は変わっていきます。<、br /> 変わるものだと、数々のケースから、ご利用者・リピーターの皆様ともども実感しております。

肌は約一ヶ月月周期でターンオーバーをして生まれ変わっていきます。髪は肌の変化したものです。適切なケア=手入れを続けていると、肌はよみがえってきます。髪も同様です。

「根元の立ち上がりが出て来たわ」「まだパーマをかけて、ボリュームのあるスタイルを作れて、ヘアカラーも続けられる!!」「癖がなくなってきて、ストレートパーマをかけずに済んで、艶良く、豊かになってきた」「元気で艶のある良い色の髪ネ、と言われる~」
また、男性では「最終的にはスキンヘッドかと思っていたけど、整髪材つけなくても立つから」「ナニヤカヤ言いながら前頭部も保っているネ~」「飲む育毛剤止めても大丈夫!」「唯一発毛が認められている育毛剤、気分悪くなるので止めたよ、でも大丈夫!!」

というお声となって帰ってきています。
日々の無理のない生活習慣ケア=手入れが加齢はしていってもその重要性があるのです。


略歴

理容店の娘に生まれる。東京都立大学付属高校卒。

1971年、東京高等理容学校卒業。
1972年 理容師免許取得
1987年 東京都理容生活衛生同業者組合本部講師 論文 「コールド・パーマにおける第二剤、H2O2=過酸化水素水についての一考察」

商標登録

メディア紹介

  • ベストセラー「続・買ってはいけない化粧品」に、買って良いシャンプーとして紹介されました。
    その"心"は、
    ・できる限り天然素材や先人の知恵を活用する。
    ・時代・ 社会・環境変化 には解決できる安全な現代技術を模索、
    ・使用する場合は最低限とし、可能な限り人・生物・地球に低・リスク
    ・使いやすく、多くの方が気軽に取り組める品作りを目指しました。
  • 女性の200倍拡大へア・チェック時、写真と共に、02年9月3日、毎日新聞・家庭欄の特集に
    《なごやしずえ》が講演、ホームページでご紹介しているヘア・ケア法が掲載されました。
  • 教材映画《不安を増すその後の合成洗剤》にも200倍・毛根・拡大チェックで出演・紹介されました。
  • 「今、見直そう水と石けん=資源循環型の社会作りー】in 東京(後援、東京都)で脱毛防止洗髪法を講演しました。
  • <All About =オールアバウト>上で弊サイト<http://www.sn-shampoo.com/>を医学博士が紹介。
    http://allabout.co.jp/gm/gl/12331/
  • 【S・Nエッセンシャル・オイル】がアップで、東京テレビ・WBSに、ご使用・理容店と共に放映され話題が広がりました。
  • 工学院大学・講座

(*)ちなみにどれ位のアトピーかと申しますと、
  • 市販の薬用・育毛シャンプー、スカルプシャンプーなどは手肌がヒリヒリして大きな"悲鳴"を上げます。
  • 低刺激をうたった弱酸性のアミノ酸系シャンプー~グルタミン酸、アラニン、グリシン、サルコシン~などの洗顔剤も、使用後に違和感や残留刺激を感じ、痒みや肌あれとなって、継続使用できません。
  • 過去に、オーガニックをうたって裏表示には『石油系合成化学成分=乳化剤、防腐剤、香料、着色料)は一切使用していません。』と、明記のアメリカ製のシャンプー&コンディショナーを使うと、手肌がカチオン活性剤の使用後と同じ反応(手肌がスースーとした特長的な強い刺激を感じるため)、調べてもらいました。処方成分中のオイルの中に仕込める"からくり"のご指摘をいただきました。
  • 普通の染毛剤を付けるとすぐに、チリチリ、カッカ、地肌が"かちかち山"状態になり、耐えられません。
  • 洗濯の衣類の柔軟材、水で薄めて使いますが、その中へ素手を入れられません。
  • 有機溶剤のドライ・クリーニングで仕上げたセーターにより肌がプツツチと赤くなって、痒くなって着られません。

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