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頭皮ケアを体感したお客様の声

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弱い肌 でも 自然な感じ に 白髪染め


「妻が白髪をどうにかしたら、と言うのだけれど、真っ黒になるのはイヤだし、肌も弱いし、方法ありますかネ」
 
⇒『SNシャンプー/なごやしずえ理容室』から
ナチュラル・ヘナや、ノンジアミン・カラーはアレルギーを起こしやすいジアミンを不採用なのですが、ブラウン・茶系になるので、殿方(ジェントルマン)ではお好みが割れますネ。。。
特にヘナは界面活性剤を採用していなくて、粉砕リーフを髪のキューティクルにまとわりつけるので、塗るにもコツが要りますし、
インディゴを使っても初日はグリーン系、1~2日くらい置いても黒くはならず、ダークブラウン系の仕上がりになります。
 
スーツ・スタイルが多い様でしたらグレー系にお染めしたらよろしいでしょうか? おススメはジアミンを加工したヘアカラ-剤ですが、しかし、いずれにしてもヘアカラーはパッチテストが義務付けられています。
 
「化学系の仕事をしているので、パッチテストは理解しています。北陸の〇〇化学さんは、、、」
 
『SNシャンプー/なごやしずえ理容室』から
アチラの界面活性剤は優秀ですネ! 理美容分野に進出されて四半世紀くらいでしょうか?
基礎のシッカリしている所は伸びますネ。~中略=界面活性化学の話で盛り上がりました。~
 
ところで、2剤も2・3・5・6%に、ハーブ系の3・6%とご用意あるのですが、初めてカラーリングするので、髪質(毛髪の対・化学反応)が少~しわかりかねますので、弱めの通常の3%ではいかがでしょうか?
 
「ハイ」
 
⇒『SNシャンプー/なごやしずえ理容室』から
再度、パッチテストについてご説明をさせていただきます。
一昨年、平成27年10月23日、消費者安全調査委員会は、失敗学の畑村 洋太郎先生を主にして「毛染めによる皮膚障害」に関する事故等原因調査報告書を発表しました。(リンク先、詳細をご確認いただきます様、お願い致します)
 
毛染めは、髪の色を明るくしたり、白髪を黒く染めたりする等、年代や性別を問わず一般に広く行われていますが、その一方で、消費者庁には、毛染めによる皮膚障害の事例が毎年度200件程度登録されます。
 
毛染めによる皮膚障害の多くは接触皮膚炎で、その直接的な原因はヘアカラーリング剤です。ヘアカラーリング剤の中でもヘアカラー、ヘアダイ、白髪染め、おしゃれ染め、アルカリカラー等と呼ばれる酸化染毛剤は、最も一般的で、広く使用されていますが、他のカラーリング剤と比べてアレルギーを引き起こしやすくもあります。
 
⇒お肌、弱いのですネ!
天然カンフル使用のリグラクールで頭皮ケアをしておきます。余談ですが、理容の先輩が危険なため、一般的にはほとんど行わない髭や眉を染めて、このリグラクールで肌のかゆみと赤みのケアをしていました。。。

「乾いたら、これくらいの色?、イイんじゃないかナ?」

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